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TO-FUが作った「クリエイティブでいるための29の方法」がオサレ


かっちょいいモーショングラッフィックの制作で有名なTO-FUスタジオが作った「クリエイティブでいるための29の方法」がオサレでよろしいです。



クリエイティブでいるための29個のポイントを1分50秒にまとめたモーショングラッフィックでして、中身は「メモを取る」とか「休憩を取る」みたいな定番のヤツばっかなんですけども、とにかく表現がお上手。こういうミニマムな感覚って何が元祖なんでしょうか?ソール・バスとか?


もっとも、この手の「クリエイティブになる方法」系の話って、クリエイティブな人ほど不真面目でウソが上手で偉そうなことが多くて、実際に人としてダメな行動を取ったほうが創造性は高まるっていう超大事なポイントをあえて無視していると思う。そのへんのキレイごと感がちょい不満。



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