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広島春牡蠣フェスタで肉厚のカキを食い倒すなど

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新宿の大久保公園で開催中の「広島春牡蠣フェスタ」に行ってまいりました。広島直送のカキを食い倒せる、ここ数年は定番のイベントであります。


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6時ぐらいについたらすでに大行列。およそ30分待ちぐらいでしょうか。会場は仮設のユニットハウスになってまして、雨天でも問題なし。

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なかに入ったら、まずは買い物カゴに好きなカキを入れて、先にお会計を済ませる仕組み。もっとも安い広島殻付き春カキは約12個で1,600円ぐらい。カキのほかにもステーキやソーセージ盛り、タラバガニなどが売られておりました。

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なかは地方工場の社員食堂みたいな感じ。長テーブルにバーベキュー用のコンロがズラリとセットされております。席数は300ぐらい。

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手前が最も高価な「特選春カキ」(1個500円)。奥が「最高級ブランド」と呼ばれるグリーンオイスター(1個400円)。

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というわけで、まずは殻付きのままガンガン焼きまくり。

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さらに殻をむいて3分ほどコンロに。

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どのカキもガッツリとプリプリで美味い!これは上等であります。

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さらに、驚きの美味さだったのが1個500円の特選カキ。この見事なツヤをご覧ください。

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激しく肉厚でカキの旨味がハンパじゃございません。また食べたい…。

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 最後にアヒージョで締めさせていただきました。アンチョビソースとカキの風味が絶妙であります。


そんなわけで、たらふくカキを食べて1人3,000ちょっとぐらい。バーベキュー方式も楽しいし、カキ好きにはマストなイベントじゃないでしょうか。1人用のカウンター席もあるんで、期間中にもう一度ぐらい行ってみたいもんです。

春カキ新宿 広島春牡蠣フェスタ
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41才のプロパレオダイエッター/編集者/ライター/NASM®公認パーソナルトレーナー。国内外の学術論文を読み漁るのが好きな人。パレオダイエットの本を書きました。