週30分だけのエクササイズで体が引き締まる「HIIT実践ガイド」
近ごろエクササイズ界でブームの HIIT 。具体的には、 10分でOKなトレーニングメニュー 7分ですむワークアウト 4分だけでも脂肪が燃えるタバタ式エクササイズ などがありまして、どんどん エクササイズに必要な時間が短く なっております。では、1...
近ごろエクササイズ界でブームの HIIT 。具体的には、 10分でOKなトレーニングメニュー 7分ですむワークアウト 4分だけでも脂肪が燃えるタバタ式エクササイズ などがありまして、どんどん エクササイズに必要な時間が短く なっております。では、1...
昔から「 運動のしすぎ 」問題について書いてきた当ブログ。さらに近ごろ出た論文( 1 )によれば、ランニングやマラソンのような 持久力トレーニングは虫歯を激しく増やす 可能性が高いらしい。
「 友人やパートナーに肥満をからかわれると太るぞ! 」と主張する論文( 1 )が面白いのでメモ。 これはウォータールー大学の研究で、女子学生を対象にしたもの。まずは彼女たちの身長と体重を計ったうえで、自分のウエストサイズに不満があるかどうかを尋ねたんですね。
不安や悲しみといった嫌な気分には、誰だってなりたくないもの。しかし、ニューサウスウェールズ大学のジョー・フォーガス教授の論文( 1 )よれば、 不安や悲しみにだって様々なメリットがある んだそうで、これがなかなか面白いです。具体的には、以下の7つであります。
かつては極度の宵っ張りで、完全に昼夜が逆転していたわたくし。しかし、 パレオダイエット を始めてからは 睡眠 の質を第一に考えるようになりまして、いまはできるだけ夜の11〜0時までには床につくようにしております。
2014年に読んだ本の8位 に選んだ「Me, Myself, and Us」のなかで面白いのが、「 人間の性格は30代になっても変えられるか? 」について議論している部分。
ここ数年、「 健康的な肥満は存在するの? 」って問題がありまして。 デブが体に良くないのは当たり前!と思っちゃいそうですが、どうも肥満の状態にある人の4人に1人はコレステロールや血糖値に異常がなく、 代謝的にはまったく問題がないってデータがある んですね( ...
過去に何度も 腸内環境の重要さ について書いてきた当ブログ。近ごろ出た論文( 1 )によれば、 腸内環境が改善すると、健康になるのはもちろん、うつ病や不安にも襲われにくくなる らしい。
言わずもがな、内臓脂肪は健康の大敵。皮下脂肪よりも体内に炎症を起こす作用が強く、見た目の老化につながるのはもちろん、心臓病・卒中・ガンの原因にもなっちゃう( 1 )。